商品説明
ご自分の心臓の音を聞いていただくと、初めて聞く自分の心音に「意外と速いですね!」と言われております。
ちなつさんからしたらもう少しゆっくりめだと思っていたようですね。
胸に手を直接当てていただくと若干鼓動も感じられるようで、また聴診器の当てる位置を変えていただき肺動脈あたりや大動脈辺り、心尖部など念入りに当てておられ、自分の心臓の音はどこが一番聞こえやすいか聞き比べております。
当てる箇所によって心臓の音も聞こえ方が変わりますが、初めから当てておられる左乳辺りがやはり一番聞こえやすいですね。
お水を飲んでいただくと飲み込んだ瞬間に少し鼓動が速くなっております。
踏み台昇降したときの心臓の音では踏み台昇降中にも聴診器をご自分で当てていただき徐々に速くなる心臓の鼓動の変化も聞かさせていただきました。
普段運動をされないというちなつさんの心臓は徐々に速度を速めていきラスト30秒間は全速力でしていただくと、さらに加速し125BPMくらいまで上がっております。平常時より1.5倍ほど速く「ドッドッドッドッド」と心臓の弁が激しく開閉しているのが想像できますね。
25歳の若さで落ち着きのある、ちなつさんでも激しい運動をするとここまで鼓動が速くなってしまうようです。きっと私生活でも階段を駆け上がったときなんかはこれくらい速くなってしまうんでしょうね。
イヤホンを付けていただいている間、代わりに聴診器をちなつさんの胸に当てさせていただくと、聴診器越しにバクバクとされているのが伝わってきてしまい、ひっそりと興奮しちゃっておりました。ありがとうございます。
ちなつさんも「めっちゃ速いです!」と言われており、胸に手を当てていただくと伝わってくる振動の大きさに驚いておりました。
胸部圧迫したときの心臓の音では圧迫中、懸命に血液を循環させようとする心臓の動きが私の手にも伝わってきており、映像でも鼓動に合わせてピクピクと動いているのが分かりますね。
お胸が小ぶりなためか心臓の動きもはっきりと分かりやすく、ちなつさんの心臓の大きさも把握できてしまうほどでした。かなり強めに圧迫をしており、圧迫から解放する瞬間に少しだけ鼓動が遅くなったように感じました。
頸動脈の拍動と心臓の音は、心臓の鼓動に合わせて頸動脈がしっかりと動いており、モニュッモニュッと何か生き物が動いているような感じです。
少し遠目から撮影してみても動いているのが一目瞭然で問題なく頭に血液を送られておりますね。
ちなつさんの頸動脈は左側の方が頸動脈の動きが分かりやすく反対の右側は動きが見にくかったです。(映像内でも右側を少し撮影しておりますが明らかに左側が見やすいです。)
心エコーと心臓の音では、プローブを当てて心臓を探すと鼓動に合わせてしっかりと動いているのが分かりました。
初めて見る心臓を「そら豆みたい!」と表現されており、ちなつさんの言われてる通りそら豆のような大きめの豆みたいな形をされておりますね。これが毎日休むことなくずっと動き続けてるのかと思うと生命の尊さを実感しちゃいますね。
息を止めていただいたところ、すぐに心臓に変化が見え明らかに動きが遅くなっております。酸素を節約しようとする潜水反応ですね。2回目の息止めでは苦しく鳴り呼吸を再開すると心臓の動きも速くなっているのが分かりました。
こちらのエコー画面の映像を別動画にしております。
心電図と心臓の音では、今回から新しく心電計を用いた撮影をしております。
心電計は2誘導のものを使用しております。
いつかは心電計を使いたいと思っておりましたのでこうして使用することができ、またそれを映像として形にできたのも皆様の支えがあるからですね。本当にいつもありがとうございます。
タブレットの画面の上部には心電図、下部には酸素飽和度が表示されており、動画は電極パッドを付ける場面から始まります。
電極を付け終わると、ピッピッピッという電子音が聞こえタブレットには心電図が表示されております。しっかりとちなつさんの心臓にも電気信号がリズム良く出ておりますね。心臓の鼓動も聴診器で収音しておりますので電子音と同時に心臓の鼓動も聞こえており、もちろんタイミングも同じですね。
横になっていることもあり心拍数は70BPMくらいと平均的でちなつさんにもご自分の心拍数を見ていただき、20代女性の平均心拍数をお見せすると「標準くらいですね!」と言っておられました。
大きく深呼吸をしていただくとやはり吸ってるときは心拍数が上がり、吐いてるときは一気に落ちております。
鼓動を聞いても速さの違いは分かりますが心電図で見ると実際どれくらい差があるのかもはっきりと分かりますね。
今度は頑張って1分ほど息を止めていただきました。息を止めると一度は心拍数が下がりますが、ちなつさんの表情が苦しそうになるにつれて、心拍数が上がってきております。足をすり合わせたりして苦しさに耐えておりますが、限界が来ると呼吸を再開され、その際に一気に心拍数が上がり90BPMを超えてしまわれておりました。
袋を被って運動したときの心電図と心臓の音では、袋を頭に被って密閉状態のまま足上げ運動をしてもらいました。
70BPMあった心拍数は徐々に上がっていき、鼓動も速く強くなっており心電図の電子音も同時に速くなっております。
酸素飽和度も少しずつ下がっており、手を挙げて限界を訴えられましたので袋を緩めるますが心拍は下がらず100BPMを超えており酸素飽和度も91まで下がっております。
すぐに袋を密閉し運動を続けていただきましたが、またすぐに限界を訴えられておりました。
最終的に酸素飽和度は一番低い所で88まで下がっており、袋を外すと「死ぬ!」と言われながら新鮮な空気を吸われると酸素は平常値に戻り、心拍数も徐々に元の速さに戻っておりました。
スクワットしたときの心電図と心臓の音では、こちらは酸素飽和度は測らず心電図を付け心臓の音を撮っております。
ちなみに踏み台昇降よりもスクワットの方がきついと言っておられました。
スクワット中は心拍数は早い段階で100BPMを超えており、最後の方なんかは「きつい!!」と叫ぶように言われながら頑張っていただいております。
その際の心拍数はえげつないほど上がっており先ほどの袋呼吸の時より高くなっておりますね。
終わった後もすぐには落ち着かず、頸動脈に手を当てていただくと「めっちゃ速いです!」と言われておりました。
ちなつさんの心音1のラストはこちらも初の試みで自慰行為をされているときの心電図と心臓の音を撮っております。
感じやすいと言われる、ちなつさんがご自分で電気マッサージ器を当てていただくと途端に心拍数が上がっております。
一度、心拍数は下がりますが、しばらくするとまた上がっており再度下がるというのを繰り返しております。後で聞いたら心拍数が上がってるところではガチで気持ち良くなっていたようで、心臓の音にプラスして心電図を付けることでどのタイミングでちなつさんが感じられ気持ちよくなっているのかバレバレですね。
普段はハスキーな声ですが感じられてるときは高めの吐息のような声を出されており、そこもまたギャップ萌えしてしまいます。
最後は「イクイク!」と言われ少し腰を浮かしながら達しておりました。
こんな恥ずかしいことをしているときの心電図なんて病院や健康診断でも見られることが無いのでそれが見れただけでも撮影出来て良かったです。
※形式は「MP4」です。 サイズは1920×1080です。
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※動画は圧縮ファイルになっております。ご視聴する際はパソコン等で解凍できるご環境をご準備ください。